2019年07月06日

補助金をチラつかせ人を操る町

全く黙っていられない。。
否が応でも聞こえてきます、FMピピから、あの人の声。

  200万円・200万円・200万円・・・何度となくW

最悪なのは 補助を受けることのできる人は あの人のお気に入りのみ。。
そう、あの人に媚びを売り、忖度する人たちのみ。

そういえば数年前、
市の職員から補助金申請をするように言われ相談に来られた人がいた。
その審査会場から何べんも電話をいただき、最終的には激怒されていた。
忘れもしない。。

 「とんだ茶番だ」

なるほどな〜。。最低の町になってしまった多治見市。
安倍政権も三期だが、多治見市は無投票で四期目。
そりゃあ長年に渡るしがらみでがんじがらめ状態なんだろうなぁ。

かと言って誰も声を上げない、上げられない、結果忖度するのみ。
ていうか、声を上げると、自分の首を絞めることになるんだろう。
結果、諦めの社会、無気力な人間が増えてくる。

良い街・国になるはずない。
posted by 店長 at 07:29| 岐阜 ☔| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おっしゃる通り。あの民主主義国家のアメリカでさえ大統領は二期半10年以上できません。どんなに優秀な人間でも権力を10年以上持ち続けると周りの忖度が働き勘違いが生まれる!日本の町も県も国も同様です。戦後アメリカのおかげで、世界に類を見ない農地改革、財閥解体などのおかげで平等社会を目指したのに。首長、総理の多選にだけは変わってません。
Posted by 小島 at 2019年11月21日 10:24
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: