2017年06月28日

エゴ贔屓

依怙贔屓・・・読めるかな?「えこひいき」

昔、笠原町の町長が依怙贔屓が激しいという話があった。

依怙で検索
「依怙(えこ)」は「頼ること」「頼りにするもの」の意味であったが、
 中世頃から「頼りとする者を支援する」という意味

依怙贔屓はこうなる。
「自分の気に入った者だけを特別に可愛がったり、肩を持つこと。」

なるなる、でも王様は更に質が悪い。
で思い付いた言葉が 表題「エゴ贔屓」

今日は商工会で話して、その足で中央公民館の館長と話した。
館長はとても優しそうで、賢明な女性である。
が、、残念ながら宮仕えの人・・・あちら側の人間だった。

まあ、これが自治体機能を失った笠原の実態だ。
何処かにこの町の発展を心底願う人間は居ないのか。
その場シノギの綺麗事で誤魔化す社会の行く末は破綻しかない。
やはり、捨て石作戦を実行するしかないのかww
posted by 店長 at 19:55| 岐阜 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする